子供が大きくなると借りなければなりません

お金を借りることに抵抗はありません。ただし、それは、家族から借りる場合のみです。友人や、消費者金融からは借りることができません。せいぜい、銀行から借りていもいいですが、消費者金融はあり得ません。

また、友人はお金を貸してはくれないと思います。そんな友情は私にはありません。お金を貸してくれる友人がいることが不思議です。もちろん、小さなお金1万円程度を、何回か借りるということでしょうが、それは、2回目で、私の友人からは断られてしまいます。

ふりこめさぎではありませんが、家族はお金を借りるというよりは、くれるというイメージだと思います。困れば、融通してくれるのではないでしょうか。団塊の世代の親は特にお金を有り余るほど持っているので、すぐくれると思います。

子供にも孫にも、裕福にものを与えています。そんな親がいる人といない人とで、また、格差社会ですね。お金が必要なのは、主婦の場合、子供が中学生か高校生、大学生です。

ここに、政府が給付金を出してくれるといい思います。有難いです。ここはお金を借りないと家計が回らなくなりつつあります。経済が大きくなりすぎました。借りるしかないです。奨学金という形もあります。

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